日豪の写真メディアのアーティストによるグループ展
ニューメディアやテクノロジーの発達によって、今日、現代美術の文脈における写真表現はますます広がっています。「トレース・エレメンツ―日豪の写真メディアにおける精神と記憶」は、日本とオーストラリアの10名の写真メディアのアーティストと二人のキュレーターが、時間、記憶、身体の知覚、個人と集団の意識と無意識、そしてリアリティについて様々なアプローチで取り組みます。
>>『トレース・エレメンツ-日豪の写真メディアにおける精神と記憶』 の続きを読む
You are viewing the archives for July 2008
|
|
トレース・エレメンツ-日豪の写真メディアにおける精神と記憶Jul 19, 2008 |
